みほえ先生のほけん室:「自分を愛するシリーズ」 & 「ホメオパシーシリーズ」

 インナーチャイルドセラピー 

 

ゾーン・カウンセリング

 

 

(潜在意識自己受容コーチング) 

本当の自分が輝くためのカウンセリング

このセッションでは潜在意識の書き換えを行います。私たちが意識したり認識していることは顕在意識です。日常生活では潜在意識を認識することはできませんが、現実の出来事には潜在意識が大きな影響を与えています。

セッションでは現実の問題や課題を聞き取り、そこから潜在意識が何のためにその現実を作っているのか、その目的を考え現実問題が変化するよう自身の思考を変えていきます。

 

あなたがあるがままの自分の素晴らしさを発見して自己受容を高め、「本当の自分」を見つけ出して、自身の才能や感性を発揮し、自分の人生が唯一無二で豊かで輝きに満ちたものになるようお手伝いします。 

このカウンセリングは「本当の自分」を輝かせ、豊かな人生を望む方に最適です。

今、迷路にいるあなたへ

過去を振り返ると、私はずっと目の前の問題にとらわれ振り回されて、自分の心の声に耳を傾けることなく心と体を痛めつけ、繰り返し苦しんでいました。

カウンセリングを何度か受ける中で、自分を覆っていたプロテクターが1つ1つ外れて、「自分を飾る必要はない、今の私のままでいいんだ」と、自然体の自分でいることが、とても心地よく感じるようになりました。

 

もし、あなたが私と同じようにあるがままの自分を受け止められず、生きづらさを感じておられるなら、自分を肯定でき自分軸思考で前向きになれるこのカウンセリングをお勧めします。また、人生に生きがいを見出したい、目的を達成したい、という方にも方向性が見いだせます。

 

今、私は「本当の自分」が成したい人生の目的(ライフパーパス)を得て、40年間、様々な子どもたちと保健室でかかわってきた経験と知識、対応力を活かし、 ホメオパシーとインナーチャイルドセラピーを、躓き戸惑っている方々に提供していきたいと考えています。

カウンセラー紹介

ほけん室で40年、ずっと子どもたちの心と体を見てきて思うこと

子どもたちの心と体は40年で激変! 

昭和51年養護教諭として小学校へ着任。そのころの子どもたちの健康問題は虫歯が多いことで、アレルギー症状のある子はまったくいませんでした。
それ以降肥満の増加、アレルギー出現、近視の増加、背筋力や柔軟性の低下  不登校児童生徒、学級不適応、校内暴力、いじめ、摂食障害、愛着障害の増加と体の問題に加えて、心の問題も目立つようになりました。


いまやアレルギーがトップとなり、学校でアレルギー管理しなければならない児童生徒は1割を超しています。小学生から肩こり、頭痛、夜眠れない子の増加、引きこもりや不登校、保健室登校、適応障害、発達障害、心身症と、子どもたちの健康状態は目を覆うばかりです。

 

子どもたちは忙しすぎる

競争、比較、評価が子どもたちをしばりつけています。学習塾や習い事、部活動で忙しい毎日を過ごし、就寝が遅い子どもたちが多くいます。睡眠不足のため食欲不振で満足な朝ご飯を食べることができず、午前中は低体温で朝からあくび、そして日中は急激に体温が上昇するなど、体温の日内変動が激しく体温調節が上手くできない子が多く、それは熱中症にも影響していると言われています。

 

コロナ対応で清潔過剰! 消毒や防衛で免疫力が低下?!

子どもたちは砂や泥にまみれて遊ぶことが少なくなりました。病気ケガは薬が治すと思い、自然治癒力より医療や薬に頼り、熱があれば病院へ行って薬を飲んで解熱させてまた登校してくることもめずらしくありません。

 

幼少期の過剰コロナ対応で衛生観念のスタンダードが変わることを心配しています。消毒のし過ぎで人間と共生している常在菌も死滅し、逆に免疫力が落ちるのではないでしょうか。マスク生活が続いたことで、素顔を出すことが不安となり、学校側がマスクを外すよう言っても、皆の前ではマスクを外せない子も多いそうです。

 

こうした状況で成長した子どもたちは今・・

豊かで楽しい子ども時代を送れなかった子どもたちは、大人になって精神的に豊かで楽しい生活ができるのでしょうか。

私は中学校勤務が長く、思春期における強い自己否定、発達障害、愛着障害などコミュニケーションで苦しんでいる生徒に多く対応してきました。社会人として自立し幸せになっている子を見ればとても安心です。しかし、思春期の心身の問題を抱えたまま大人になって生きることは本当に難しいと思っています。

その象徴が8050問題だと思います。それが社会問題となったのはつい数年前ですが、100万人を超える引きこもりの方への支援はとても深刻化しています。

 

 

現代は、個性重視と言われつつも自己責任が問われる社会であり、情報があふれているのに本当に大切なことが見えません。やりたいこともわからず、やれず、人とのコミュニケーションで迷い苦しみ生きづらさを抱えている人は多いのではないでしょうか。

 

 

 

ープロフィールー

 

インナーチャイルドセラピスト 佐藤美穂江(岐阜県美濃市在住)

 

公立小中学校の養護教諭を40年勤め定年退職。その後CHhom(カレッジオブホリステックホメオパシ)で4年間学び、2021年8月より「日本ホメオパシーセンター岐阜美濃町」を設立し、「ホメオパス」「インナーチャイルドセラピスト」として活動をスタート。

その年、アット・ゾーンのセッションを受け、潜在意識の書き換えがもたらす思考転換の効果と解放感に感激し、アット・ゾーンを学ぶ。

2022年7月「アット・ゾーン・プラクティショナー」コースの修了を得て、インナーチャイルドセラピストとしてのカウンセリング技術を深めた。

 

養護教諭として現役中は、公私ともにストレスがあり体調不良であっても休むことなく走り続け、ついにガンとなり2度の手術を受けたことで、自分は自身の心と体を大切にしていないことにやっと気づくことができた。それがホメオパシーやアット・ゾーンの出会いの動機となり、生き方を考えるターニングポイントとなった。

 

  • JPHMA認定ホメオパス№1054
  • ZENメソッド修得認定№489
  • JPHF認定インナーチャイルドセラピスト№0380
  • QX-SCIO(波動測定器)オペレーター
  • マクロビオテックインストラクター
  • アット・ゾーンプラクティショナーコース修了

       「みほえ先生のほけん室:ホメオパシーシリーズ」

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日本ホメオパシーセンター岐阜美濃町

https://gifu-minomachi-homoeopathy.jimdofree.com


潜在意識自己受容コーチング:本当の自分を輝かす